とんぶり市 2011 レポート

2011年10月23日に開催された、とんぶり市のレポートです。

前日の22日の朝7時20分の飛行機で羽田入りしたのですが、凄く揺れて、
殆ど寝ることが出来ませんでした。
その後キボシさんと待ち合わせをして、野毛山動物園→横浜でショップ1軒
東京タワー水族館に行きました。
板橋やら中野やら高円寺やらのショップさんにも行きたかったのですが、浜松町からは遠くて、
時間の都合で行けませんでした。
羽田からは、近くて便利なのですけど。

前夜祭は19時からスタート。
主催のご夫婦は勿論、多忙な中みのじさんに来て頂いたり、
久しぶりに松村さんにお会い出来たり、
何度か顔を会わせている方と初めてきちんとお話し出来たり、
去年のとんぶり市以来の方やJRS以来の方、
初めましての方と、いつもと同様、大変楽しい時間を過ごすことが出来ました。
思い返せば昨年の東京は、急病でアルコールを禁止されておりましたので、
余計にテンションも上がりました。
来年こそはと、フィールディングの約束を取り付けたり。

3次会が終わって大人しく寝ればいいものを、ホテルに帰って缶チューハイを飲んで、
結局寝たのは5時過ぎでした。

翌朝、隣の部屋を掃除する、掃除機の音が煩くて目が覚めました。
時計を見ると、11時09分。明らかにとんぶり市は始まっています。

アラームをつけてた携帯の充電が切れてたことと、
12時チェックアウトのホテルだったことが原因です。
シャワーを浴びて歯磨きして、タクシーに飛び乗って会場入りしました。

そして実はこのタクシーの車内に、もう一台の携帯を忘れてしまいました;
(翌日無事発見され、後日宅急便で送って頂きました)
それくらいに焦って、会場入りしました。

RIMG3817.jpg
到着すると、凄く沢山の人でした。
先日のぶりくら市の反省を踏まえて、ブースの設営後に自身のスペースはなんとか撮影。

RIMG3822.jpg
お隣のキボシ亀男氏のスペースは、既に隙間が目立っていました。
人だかりが凄くて、前からの撮影は出来ませんでした。

RIMG3857.jpg
ポコポコ殖えてるらしい、ミスジドロ。
ウチにも今、3ペア程居るのですが、♂同士喧嘩して、ボロボロになってます。

RIMG3825.jpg
どようさんCBの赤いニシキマゲクビの参考個体

RIMG3826.jpg
ニシキマゲクビ「丸ぽち」

RIMG3865.jpg
何故かドラゴンズのユニフォームを着ている、ブリーダーご本人

RIMG3823.jpg
お隣の高場 英二さん
RIMG3866.jpg
氏は自身が大学生でまだ熊本在住だった9年くらい前に、
キボシさんがたまたま熊本の人吉市の山中で発見し、今に至ります。

ご本人にが人吉の工房でお会いするのが一番ですが、
全国各地の百貨店の物産展等にも出張されておりますので、
公式HP(↑の名前の所に、リンクしています)もチェックしてみて下さい。

ちなみに現在神戸在住の自身が何故九州組なのかを、ここ数年で自身を知って頂いた方は、
ご存知ないと思いますが、学生時代の4年間を熊本で過ごしてたので九州組なのです。

RIMG3867.jpg
最近はクリーパーの遺伝記事でもおなじみの、にた先生CBのモリイシ

RIMG3870.jpg
同ニホンイシ。
今年は、中国の方が買い集められてたみたいですね。

RIMG3847.jpg
ぶりくらの半分の規模の、tenさんのブース

RIMG3848.jpg
南関東☆亀☆連合 らいむさんのスペース。
前夜祭は一次会のみの参加で、あまりお話しが出来ませんでした。

RIMG3844.jpg
中国ハコと同様に、今人気のカントンクサガメ

RIMG3845.jpg
コーンスネーク。
カップでなく水槽に入ってるというのが、イベントでは新鮮です。

RIMG3839.jpg
前夜祭の主役、かめぞーさんCBのプラテミス

RIMG3882.jpg
かめぞーさんとかめぞうさんのスペース

RIMG3841.jpg
ミツユビとセマル
セマルも今年は、人気だったみたいですね。

RIMG3853.jpg
某蛍光灯で有名な方CBの、モロッコトゲオアガマの親子

RIMG3852.jpg
その子供達

RIMG3872.jpg
ヤットカメさんCBの、マダヨコ。
いつも撮影はするのですが、なかなか飼育する決心がつきません。

RIMG3873.jpg
同クレフトマゲクビ
耳の白いの、白くないのが混じっていました。

RIMG3876.jpg
ニシキマゲクビのアルビノヘテロ
色も薄くて、綺麗な個体でした。

RIMG3880.jpg
アマゾンカエルガメのフィギュア
いつかは飼いたいカメなのですが、これもなかなか踏ん切りがつきません。

RIMG3896.jpg
Akoproductionさんの粘土のカメは、途中で全て完売したそうです。

RIMG3851.jpg
当たり前ですが、コーリーさんの中国ハコは、売り切れた後でした。
ダイヤモンドバックテラピンの現地での輸入や保護の今・昔の話を教えて頂き、
大変興味深かったです。

RIMG3894.jpg
自身CBのコシヒロカエルガメ
お買い上げ頂いた際に、慌てて撮影。
何のトラブルもなく、すくすくと育っておりました。

RIMG3999.jpg
ここ数年で、僕をいじられキャラに育てて下さった(笑)、
某現場監督氏より前夜祭で予告されていた、ビバガ55号のDBT特集の撮影協力のクレジット。
ありがとうございます。
そしていつも何かで、怒られている気がします・・・。

打ち上げでも現場監督氏やその生徒さんにひたすらビールを注いで頂き、
逆流してしまいそうになってたのですが、後ろ髪を引かれつつ、
時間の都合で20時過ぎの飛行機で帰宅しました。

この様に前日はウロウロして楽しみ、前夜祭で楽しみ、
当日は同じ趣味を持つ方と直接コミュニケーションを取り、
最後は打ち上げで締めるのが、イベント出展の楽しみ方です。
何度も書きますが、来年も開催されることを祈るばかりです・・・。
スポンサーサイト

東京タワー水族館

一度荷物を置く為に浜松町のホテルにチェックインしたのですが、前夜祭の3時間前でした。

RIMG3736.jpg
1時間だけ仮眠を取った後、ホテルからも見えている、東京タワーへ行きました。

RIMG3737.jpg
で、東京タワー水族館に。
東京タワーは高校生の時以来2度目でしたが、水族館に入ったのは初めてでした。

RIMG3742.jpg
東京タワーとディスカス

RIMG3740.jpg
両生類とアカミミガメが展示されているスペース。
数年前まで販売もしていたというだけあって、ショップみたいな感じです。

RIMG3741.jpg
館内の風景

RIMG3745.jpg
自身、魚には興味が無く素人同然なので、
沢山のピラニアとかは種類の区別がつきませんし、
特徴的な種類だけをネームプレートと共に撮影しました。

これはあまり大きくない水槽に入った、大きなジャウー

RIMG3747.jpg
グリーンモーレイ

RIMG3749.jpg
同じく小さなスペースに居た、ペーシュ・カショーロ

RIMG3752.jpg
凄いインパクトの、バガリウス

RIMG3785.jpg
ワラゴー レーリー  だそうです。

RIMG3763.jpg
ヒゲがあって背甲にも皺が入った、ジーベン。

RIMG3782.jpg
やけに黒いエチオピクス

RIMG3793.jpg
ブランデルカブトガメ

小さい水族館ということもあり、1時間程で見終わりましたので、この後東京タワーに上りました。

RIMG3811.jpg
この後、イベント恒例の前夜祭へ参加させて頂きました。

野毛山動物園

RIMG3637.jpg
出張続きで疲れていたのですが、朝7:20発の羽田行きの飛行機を取っていたので、
今更変更も出来ず・・・

かねてより行きたかった野毛山動物園へ行きました。
ちなみに昨年は時間が足りず、行けませんでした。

京浜急行「日ノ出町駅」下車徒歩10分とのことでキャリーバックを引っ張って歩いたのですが、
登り坂が凄くて汗だくになったり、急な雨で濡れたりしました。入場料は無料でした。

RIMG3701.jpg
エジプト・ヘサキ・インド(テクタ)セタカは、日本の動物園ではここでしか見れません。
どれもが原産国から正式に寄贈されたものでないでしょうから、なんだか微妙な気もしますが。

RIMG3652.jpg
ホウシャの親個体

RIMG3664.jpg
国産のホウシャ 09CB

RIMG3661.jpg
ヘサキリクガメ。
反対側を向いてて、名前の由来の舳先の部分は確認出来ませんでした。

RIMG3696.jpg
訪問時は、バックに引っ込んでいた綺麗な3頭。

RIMG3681.jpg
インドセタカ(テクタセタカ)
頭部の赤い模様、嘴の白、首の筋模様等、綺麗で凄く魅力的でした。

RIMG3703.jpg
エジプトリクガメ
昔は1万円くらいで売ってましたが、飼育が難しいことで有名でしたね。
今では殆ど見ることがありません。

RIMG3648.jpg
今年没収されたばかりっぽい、若いマレーガビアル

RIMG3686.jpg
RIMG3691.jpg
インドガビアルは大きた個体が2頭居ました。

RIMG3707.jpg
微妙な画像ですが、アカエリマキキツネザル。
エリマキキツネザルの亜種なんだそうです。初めて見ました。

RIMG3715.jpg
コンドル

RIMG3721.jpg
RIMG3719.jpg
個人的に見れて嬉しかった、ニューカレドニアの希少種カグー。
ケージの後ろがすぐ道路で、それも驚きでした。

今年は諸事情でダメだったのですが、来年はガラスごしでなく、直接撮影したいと思います。

RIMG3726.jpg
その帰りに、マニアックレプタイルズさんに行きました。
タクシーで2メーターくらいだったでしょうか。

ズアカイワドラゴン

RIMG3732.jpg
クロイワトカゲ
学名はよく分かりません。
両種とも、初めて見ました。

とんぶり市2011 出展の御礼

2011年10月23日(日)とんぶり市2011へ出展させて頂きました。

RIMG3821.jpg
RIMG3837.jpg

主催者様スタッフ様を始め、当ブースにてお買い上げ頂きました皆様、ご足労頂いた皆様、
誠にありがとうございました。

11時の開場と同時に起床してしまい、1時間程遅刻してしまったことを、深くお詫び申し上げます。
その間にお立ち寄り頂いた皆様、本当に申し訳ありませんでした。
以後、気をつけます。

尚、当ブースでお買い上げ頂いた生体・商品に対する飼育相談等が御座いましたら、
胡散臭い~ずHPメールフォームよりご連絡下さいます様、お願いします。
(イベント販売分の場合販売者が異なる為、代表電話にご連絡を頂いた場合は、
回答にお時間がかかる場合があります)

今年最後のイベント出展が終わったことで、脱力感で一杯です。
本当に、ありがとうございました。

パーカーナガクビガメ 2010CB

イベント出展の折、幼体時がどうだったのかということをよく聞かれます。
よって、過去のデータを整理してみました。

P1060642.jpg
2010年2月10日生で、これが生後3日目の画像です。

P1060643.jpg
同クラッチの他個体と。やはり最初から、若干なりとも色白でした。
真ん中が当該個体で、左上が「ビバガの学校」で、専門学校の生徒さん方が飼育されていた個体です。

以下は自身のブログのページへのリンクです。

生後約2ヶ月

生後約3ヶ月

生後約4ヶ月

生後約10ヶ月

生後約13ヶ月


RIMG2304.jpg
RIMG2312.jpg
生後約18ヶ月

そして現在
RIMG3600.jpg
RIMG3607.jpg
RIMG3604.jpg
生後約20ヶ月

幼体時の頚部の模様が消失し始め、今が一番白いと思います。
普通の衣装ケースで飼育しているのですが、黒底のケースに変更する勇気は、
今のところありません。
東京にも連れて行きますので、興味がありましたら是非、実見して下さい。

ぶりくら市 2011 レポート

2011年10月2日に開催された、ぶりくら市2011のレポートです。

前日は13時に大阪に集合し、胡散臭い~ずのメンバー3名+某ナガクビ先生の計4名で、
ショップ2軒の見学に行きました。
皆様、もう9年くらい前からのお付き合いで少人数で行動するのは久しぶり、
個人的に感慨深いものがありました。

夜は恒例の仲間内での前夜祭、その後の2次会、締めのラーメンと楽しく飲みましたが・・・
いつも通り飲み過ぎました。

3時過ぎに終わり、5時頃には寝たものの、8時・8時半・9時の目覚ましはダメで、
結局9時半に起きました。

起きてから生体の梱包等、出展の準備をした後、地下鉄とタクシーを乗り継ぎ、
開場5分前に会場になんとか到着しました。

ブース
着いた瞬間になんとか撮影した一枚。
この丸で囲んだ部分に、自身の出展の生体を並べました。
勿論開場までに、準備は終わりませんでした。
向って右からどようさんの委託分・英二さんの委託分・自身・Mさん分です。

ちなみにトウブハコは、持っていった全ての個体が完売しました。
ありがとうございました。

RIMG3359.jpg
同ブース キボシ亀男氏の出展分。こちらのスペースは、何枚か撮ってるのですが・・・。

RIMG3354.jpg
お隣のみのじさんのブース。

RIMG3348.jpg
北九州の不二屋さんのブース

RIMG3340.jpg
同じく北九州のイッテンバリさんのブースのカンムリヤマガメ。

RIMG3334.jpg
かめぞーさんのブース

RIMG3344.jpg
kazuさんCBのミナミニシキハコ

RIMG3362.jpg
前夜祭でも色々貴重なお話しをして頂いた、DINODON and Okinawa Breedersさんのブース

RIMG3363.jpg
ヒョウモントカゲモドキ
Y先生独自の品種だそうです。
御影石の名前の通り、凄く細かい模様です。

RIMG3367.jpg
マックスーパースノーダイオライトヘテロリューシスティック
長くて覚えられないので品種名も撮影。

RIMG3365.jpg
同品種の2011CB。
自身の知識はタンジェリンまでで止まってますので、
ベビーがバンドでなくスポット状の模様があることが、新鮮に感じます。

RIMG3361.jpg
甲板の乱れが残念ですが、それでも珍しいマレーハコ(シャムハコ)の2011CB

RIMG3335.jpg
大谷氏CBのアカマダラ2011CB
お手製のハブの背骨ストラップを売られており、買いました。
大谷氏は博識な方で、お話しさせて頂くと凄く面白いです。

RIMG3338.jpg
ケヅメリクガメのCB 

RIMG3351.jpg
同じ神戸在住のDr.T氏のブース
ヘビと蟲だけで興味がないので、ブース写真のみ

RIMG3353.jpg
他には今年も出てたショートテールモニター2011CB

RIMG3342.jpg
持ち腹のブラコニエリツノトカゲ。卵胎生なので、子供を産むみたいです。
そのサイズといい、トカゲというよりはカエルとか昆虫みたいでした。

ということで、写真は以上です。
開場中から電池が切れかかっていたのですが、打ち上げは2次会の途中の、
11時頃に失礼させて頂きました。

イベント出展は本当に楽しいですね。
法改正で、移動販売が禁止にならない様に願いつつ・・・・
来年も開催される様に祈ります。

尚、より詳しいレポートはかめぞーさんのとこをご覧下さい。

ぶりくら市2011 出展の御礼

2011年10月2日(日) ぶりくら市2011へ出展させて頂きました。

RIMG3333.jpg
(キボシ亀男分・自身の分は遅刻した為、撮影し忘れ。どなたかありましたら、頂ければ幸いです)

主催者様スタッフ様を始め、当ブースにてお買い上げ頂きました皆様、ご足労頂いた皆様、
誠にありがとうございました。
メンバー・お手伝い一同、心より感謝致しております。

また、会場では沢山の方にお声をお掛け頂き、大変嬉しく思いました。
初対面の方の殆どに驚かれるのですが、僕自身がどんなイメージなのか気になってます。

尚、当ブースでお買い上げ頂いた生体・商品に対する飼育相談等が御座いましたら、
胡散臭い~ずHPメールフォームよりご連絡下さいます様、お願いします。
(イベント販売分の場合販売者が異なる為、代表電話にご連絡を頂いた場合は、
回答にお時間がかかる場合があります)

次は今年最後のイベント、とんぶり市2011に出展させて頂きます。
どうぞ、宜しく御願いします!

PageTop

最新記事
カテゴリ

繁殖記録2017年度 breeding records (2)
繁殖記録2016年度 breeding records (16)
繁殖記録2015年度 breeding records (16)
繁殖記録2014年度 breeding records (4)
繁殖記録2013年度 breeding records (17)
繁殖記録2012年度 breeding records (19)
繁殖記録2011年度 breeding records (13)
繁殖記録2010年度 breeding records (11)
繁殖記録2009年度 breeding records (17)
繁殖記録2008年度 breeding records (14)
トウブハコガメ Terrapene carolina carolina (57)
ODBT Malaclemys terrapin macrospilota (49)
ノコヘリカブトガメ Myuchelys latisternum (25)
パーカーナガクビガメ Chelodina parkeri (14)
マッコードナガクビガメ Chelodina mccordi (4)
オーストラリアナガクビガメ Chelodina longicollis (6)
グナレンナガクビガメ Chelodina gunaleni (1)
カンムリカエルガメ Mesoclemmys heliostemma (1)
コシヒロカエルガメ Mesoclemmys tuberculata (6)
マタマタ Chelus fimbriatus (4)
スローロリス Nycticebus javanicus (3)
ヒガシマツカサトカゲ Tiliqua rugosa asper (1)
ニシマツカサトカゲ Tiliqua rugosa rugosa (5)
ロットネスマツカサトカゲ Tiliqua rugosa konowi (3)
ストケスイワトカゲ Egernia stokesii (2)
その他 Others (6)
フィールド他 Field (21)
お宅訪問 (10)
イベント show (81)
動物園・水族館 (63)
新入荷 new arrival (29)
未分類 (12)
チュウゴクワニトカゲ Shinisaurus crocodilurus (5)
ムオヒラセガメ Cuora mouhotii mouhotii (3)
フトアゴヒゲトカゲ (1)
アカミミマゲクビガメ Emydura australis (11)
クロハラへビクビ Acanthochelys spixii (1)
ライマンナガクビガメ Chelodina reimanni (9)

最新コメント
月別アーカイブ

リンク
RSSリンクの表示
QRコード

QRコード

プロフィール

KOBU JAPAN

Author:KOBU JAPAN
トウブハコガメ・ノコヘリカブトガメ・パーカーナガクビガメ・ニシキダイヤモンドガメ等の水棲亀、マツカサトカゲやアオジタトカゲ等のスキンクをメインに飼育しています。

SHOPを経営しております。
http://usankusays.cart.fc2.com/

輸入・輸出・卸売・小売を生業としており、
個人的な嗜好にかなり偏った取り扱いをしております。
輸入・輸出の代行も可能です。ご相談下さい。

購入に際してのお問い合わせは、必ずメールフォーム 
http://form1.fc2.com/form/?id=338061 
よりお願い致します。

文章や画像の著作権は放棄しておりません。

無断転用は固くお断り致します。
Copyright © KOBU JAPAN all rights reserved.

カウンター