トウブハコガメ 2007と2008CBの個体達

2007B ♂ 自家産
過去の成長記録

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甲長130㎜程。模様もより、細かくなってきました。
冬眠させてるので、成長は遅めです。

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頭部の模様も、赤が乗ってきてます。
頬が腫れてるので、この後、切って膿を出しました。

2007A ♀ 自家産
過去の成長記録
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甲長115㎜ まだ模様は微妙です。

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♀っぽい顔だち

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来年くらいには、もっと出てくれると良いのですが・・・。

2007 F2 ♀ 自家産 
過去の成長記録
ウチでの初めてのF2個体です。
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甲長120㎜

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模様は出てきてますが・・・

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白抜けしてる部分が広がってきてます。まだ、楽しみにしてます。

2008CB ♂?自家産 
過去の成長記録
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甲長100mm程。

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多分♂で、既に2007CB♂と戦っています。
来年は置いておけないかも・・・。

2010CB
今年2月の画像
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甲長61㎜
何故か、白く色が抜けてきてます。
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トウブハコガメ 03CB達

CBから育てた個体達です。

03MA ♀
過去の成長記録

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甲長170㎜くらい
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綺麗で相変わらず一番大きいです。

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130㎜程の、自家産07CBとの比較。
40mmの差は凄いです。
そのうちこの組み合わせで交配してみたいですが、今年は例年通り、WC♂と交配してます。
小さな卵を1クラッチ8~10個×2クラッチを産むのですが、
不手際で8個程しか有精卵が回収出来てません。。

03KA ♀ 自家産
過去の成長記録

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CB故のストレスフリーだからか、160㎜程あります。

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側面から。ツルツルです。

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凄く綺麗に育ってるなと、自画自賛。

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頭部のオレンジのスポット。

続きを読む

トウブハコガメ WC Pr

今年に入ってベビー以外を一度も載せてないので、多めに撮影してみました。
以後3回、トウブハコです。

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トウブハコガメWC♂ 進兵
1飼育開始後22年を経過しましたが、今年も元気にしています。

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不慮の事故で甲羅に入ったボルトも健在。
とっくにくっついているでしょうが、別に外さなくても大丈夫っぽいですね。
左手の指を噛まれて3本しか無かったりしますが、元気です。

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相変わらず、精悍ないい顔をしてます。
この個体の子孫が、少なくとも100頭以上はこの世に居ると思います。

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黒味の強い、WCの♀

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かなり臆病だったのですが、長い飼育期間は性格を変える様で、
一昨年頃からワームやミミズを投げてやると、人前でも食べる様になりました。

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ウチのトウブハコの繁殖の全ての始まりの、この血統。
今年は1クラしか産んでなくて、更に回収が遅くて干からびてまして、孵化待ちの卵が1個しかありません。。

kazuさん宅 2011年夏

レプタイルズショーの翌日、以前より行きたかった、kazuさんのお宅に初めてお邪魔しました。

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アメハコばかり飼育されているイメージがありましたが、
写真のグナレンやロンギコリスの各種ナガクビや、
クロハラ・トゲモモヘビクビ

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ヘンゲ(シロガオ)ハコヨコの珍しい♂なんかが居ました。

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リクガメは減らされたそうで、アカアシとギリシャとマルギナータが。

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日本(世界?)初繁殖の功労者、へーゲカエルガメの♀親
ちなみに♂個体は、ウチからBLで行った個体でした。

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ずっと飼育されている方は少ないのでは?
一時期出回った、WCのリオグランデクーター

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凄い歯。いつまでたっても、臆病なんだそうです。

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頭の大きなモリイシ♂

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赤みの強いモリイシ♀
今年初めて産んだそうです。

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平らなタイワンセマルの♂親。

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同タイワンセマル
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腹甲は真っ黒

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ミツユビハコ♀

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ミツユビハコ♂

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ウチ産2005CB?の、トウブハコと感動の再会
ただ、何故か成長が遅く、小ぶりだそうでした。

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黒味の強い、トウブハコ♂

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トウブハコ♀

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トウブハコ♀
狙ってなのか偶然なのか、黒っぽいトウブハコばかりでした。

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ミナミニシキ♂
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ミナミニシキ♀
ウチでも数年前に導入したことがあったのですが、太ってて大丈夫だと思った、
アダルト♀2頭共に、冬眠させたら死んでしまいました。

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右♂左♀

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初めて殖えた時の子という、キタニシキハコ

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ガルフの♂
tenさん産

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一番強いというガルフの♂

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夏になると何故か体調を崩すというブラックガルフと、その子供。

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フロリダハコ
気付けば、持ってるアメハコは全て繁殖に成功されてますね。

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訪問させて頂いた日は猛暑日で、炎天下の中、泥だらけのカメを都度洗って頂き撮影しました。
kazuさん、大変お世話になりありがとうございました。

飼育頭数が約200頭というのは、凄すぎました。

JRS 2011 レポート part2

part2です。

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インプレッサムツアシガメの持ち腹CB

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白っぽいブランディング

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リューシのハミルトン

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プラケとメタルラックだけですが、綺麗に思いました。

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大量のクサガメ

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大量のミシシッピニオイ

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大量のタマヤスデ

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大量のオオヤスデ

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大量のミツヅノコノハガエル

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アルビノグリーンイグアナ

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ひっそりと居た、メキシコハコガメ♂。
メスは抱卵中で、置いて来たそうです。

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ルビダヤマガメのアダルト♀
トゲオイグアナとかアブロニアとかツノトカゲとか、メキシコ産の生き物ばかりのブースでした。

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沢山の透明骨格標本

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大きなアルダブラ

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スペインのブースの、沢山のアブロニア

日本最大のイベントのジャパンレプタイルズショー。
10周年で、今年は50ブース?も出てたこともあり、
飲んで座って、たまにプラプラしてるだけの自分には、全て見終わることが出来ませんでした。

何も買いませんでしたが、色々な方とお会いして直接お話ししたり、
会場の雰囲気を味わうだけでも行った価値はありました。

どんな経緯か分かりませんが、胡散臭い~ずTシャツを着て会場を歩いてくれてる子供さんに遭遇しました。
僕のことを知らなかったら寂しいのでお声はお掛けしませんでしたが、
宣伝ありがとうございました(笑)

こんなに楽しいイベントですが、来年の法改正の内容次第に因っては、
移動販売(生体イベント全般)が禁止される可能性があります。
更に通販までも禁止の可能性があり、そうなるとウチも終わりです。
特に地方にお住いの方は、生体を購入する機会もかなり少なくなるでしょう。
個人的には、洒落にならない事態だと思っています。

8月27日まで、行政側がパブリックコメントを募集しています。
是非、意見(出来れば反対の)を提出して下さい。
何もしないまま上記法律が施行されると、後悔すると思います。

リミックスペポニの八木マネージャーのブログが非常に参考になりますので貼ります。
ご一読頂き、是非是非コメントを送りましょう!

http://remix-net.co.jp/?p=12571

JRS 2011 レポート part1

2011年8月6日 ジャパンレプタイルズショー2011に行きました。
まだ業者日のあった2005年以来なので、気付けば6年ぶりでした。
11時頃会場に到着したのですが、3分の1くらいだけ見て、その後休憩スペースで呑んでました。
お陰で、終わり頃に行こうと思ってた、日本平動物園には行けず・・・。

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今年の展示の目玉はモロクトカゲ

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日本に居ながらにしてこのトカゲが見れるなんて、感激です。
一般的にイメージする個体とは違い、派手さが無い個体でしたが・・・。

<参考写真>AUのレプタイルセンターで見た同種
迷彩柄です。

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背中の瘤。
ホットスポットも無く、床材も湿度のある感じの環境で、(触っていないので分かりませんが)
少し意外な気がしました。



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海外ブースのメキシコドクトカゲ

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ボブクラークさんのブース
ボア・パイソンに全く興味の無い僕でも知ってる有名人です。
アクリルケースの中身は、覗いていません・・・。

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お手頃価格だったリッジテールとストーリー

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キンバリーロックモニター大・小とピルバラロックモニター。
どちらもお祭り価格でした。

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デプレッサイワトカゲの、サウザンとコーラル。
これもお祭り価格。

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フルアダルトのブラックヘッドパイソンPr

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ドリフトウッドさんのブース
昔のアルミフレームの水槽っぽくて、レトロな雰囲気。

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ユカタンハコガメ

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長期ストックの黒いオブロンガ。
皮膚の状態もよかったです。

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ヒラタニオイは、実物を見る前に売り切れてました。

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販売しているのは久しぶりに見た、フェネック。
哺乳類は他に、カオジロムササビが居て、驚きました。
個人的には、ミツオビアルマジロが凄く欲しいです。

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エンドレスゾーンさんのブース

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大きなムツイタガメ

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トレンパー氏CB 世界初公開という、ギャラクシー

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同、Tシャツ

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ビバガブースに居た、人魚

つづく・・・

ノコヘリカブトガメ 2011CB 3

個体3

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画像を見てお分かり頂けるかと思いますが、色黒な個体です。
黒くて、甲羅の枚数も見難いです。
甲長35mm→37㎜になりました。

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頭も黒いです。

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四肢も黒いです。このまま大きくなると、面白いですね。


AUの東側ではそこらの池や川に居るごく普通のカメらしいですが、
今年、EUでの繁殖個体が来るまでは、
日本に一桁の頭数しか来ていないのではないかというくらいのカメです。

憧れの種類を手に入れることが出来て、毎日楽しく過ごしています。
珍しいを抜きにしても、カッコ良くて、本当に魅力的な種類です。

この3頭の中で雌雄が揃うことを願いつつ、育ててみます。

ノコヘリカブトガメ 2011CB 2

個体2

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左肋甲板が5枚なのと、椎甲板のサイズが違います。
個体1と同様の、薄い体色の個体です。

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導入時37→2週間で40㎜に成長しました。
本当にカッコいいカメです。

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腹甲

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ノコヘリ部分

ノコヘリカブトガメ 2011CB 1

入荷以来、どんどん大きくなっています。
マイコレを成長記録用に、個体別にアップします。

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早く安心サイズまで育てたいですので、パワーフィーディングしています。
導入時甲長39㎜が2週間で42㎜になりました。

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本種の特徴の一つの鼓膜付近まである大型のカスクと、
頚部の尖った突起。

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背甲後縁部の、ノコヘリ。
ギザギザです。

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顎には一対の小さな突起があります。

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腹甲

飼育してての感想は、とにかく臆病です。
エサ欲しさに寄ってくるなんてことはありませんし、常にバタバタしています。
大きくなれば、そんなことはないだろうと思いますが。

特に区別することなく、普通の衣装ケースで照明無し・バスキングスポット無しの環境ですが、
やはり憧れの種類だけあって、毎朝の水替えで触る度に、毎回嬉しくて持って観察します。

JRS2011

8月6日(土)、2005年以来6年振りにJRSに行きます!
折角行くからにはブースを出したかったのですが、悩み抜いた末に諦めました。

終日会場をぷらぷらして、楽しんで来たいと思います。

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画像は特に関係のない、オオアタマヘビクビガメ ちょこっとパイド(というか、ハゲ)




鳥羽水族館 part2

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トンネルをくぐった先に

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3つに仕切られた亀池がありました。
いつだったかのクリーパーに、繁殖記事と写真が載ってたと思います。

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最初の仕切りにはワニガメ・ボルネオカワ・カミツキ

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真ん中の仕切りのマッコ

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マレーハコ

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大きさにびっくりの、ジョフロアカエルガメ
気軽に買えませんね。

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同、ヒラリーカエルガメ

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黒味の強いパーカーナガクビ


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陸場に居たモリイシ

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綺麗にレイアウトされた、カエルのケージ

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法律の関係で、久しぶりに生きた姿をみたオオヒキガエル

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キャハンヒキガエルという表記のロココヒキガエル

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日本の川を模した水槽。
ここが私立ということが一番の原因でしょうが、一週間前に行った水族館とは、
凄い違いでした。

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雨の様子

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企画で展示されてた、ワラスボ

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掃除も行き届いてて、展示に凝ってる水槽が沢山でした。

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他にはイロワケイルカの親子が居たり

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前夜食べれなかったイセエビが居たりしました。

個人的には凄く満足した、鳥羽・伊勢の旅でした。

続きを読む

鳥羽水族館 part1

7月の3連休を利用して、三重へ旅行に行きました。

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鳥羽水族館。
多分、20年振りくらいでしす。
連休で混むだろうと、オープン直後から入りました。

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伊勢湾の水槽に居た、ハモ。


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行ったことと、ジュゴンを見た以外の記憶は全くありませんが、
どの水槽もレイアウトが凄く綺麗でした。

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立っているカピバラ

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人懐っこい?スナメリ

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上からエサを与えているところが見れたりしました。

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鳥羽といえばの、アフリカマナティー
ペアと子供の3頭でした。
オス個体の大きさに、驚くばかり。
大きなスッポンモドキも、一緒に入れられていました。

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もう一つの目玉の、ジュゴン。
オスは亡くなったのですね。
同居が有名だったウミガメは、折り合いが悪くなったのか居ませんでした。

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屋外のフンボルトペンギン。
どの水槽も、水が凄く綺麗でした。

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ショー中のセイウチ
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同じくショー中のカリフォルニアアシカ

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アシカやトドの入った展示場


つづく

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